「ネイルサロン 一般業務」 一覧

さまざまな契約についての注意点

現状復帰。これはよくある条件のひとつですが、居抜きの場合どこに手を加えたかわからないままにしてしまうとあとでとても大変な思いをすることになります。

広告媒体なども何を満たしたらこのキャンペーンが適用なのか、この条件を外れた場合にはどうなるか、などを把握しておく必要があります。

ネイリストを面接するときのポイント

ですので、求人誌を利用する方が多いと思いますが、面接希望者から送られてくる初めの経歴などのメールにあまり左右されないことおすすめします。

実技チェックに関しては、一次面接をとおった方のみのサロンもありますし初めに併せてやるサロン、今までの施術画像のみのサロンなど様々ですが、出る限りはやったほうがいいと思います。

今を知り、今出来ることをやる

ギャラリーを変えるとなると新しいサンプルを沢山作ったり写真をとったりなどと意外と手間がかかりますので時間がある時にやるといいと思います。

やはりお客様は目新しいものが好きですし目が行きます。

利益を出すのに必要不可欠なコストカットの意識

そしてネイルサロンにとって一番大きいのは人件費ですがここを必要以上に削ってしまうのはNGですがシフトの組み方などはよく考える必要があります。

地域によっても違うと思いますが基本的に集客の出来る土日にスタッフが平日と同じでは予約をとりこぼしてしまいます

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ネイルサロンの施術時間の短縮とそのリスク

まずは、店長やベテランネイリストのみ時間を変える、1.5であげられるようになれば時給が上がるなど段階を踏んでいくほうがいいかもしれません。

しかしならがらこういってはいられない時もいつ来るかはわかりませんので時短を心掛けるように伝えていくことは大切だと思います。

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お客様からの評価は最もレベルの低いところで…

こんばんは! アドバイザーの後藤です! 今回は、“お客様はレベルがいちばん低い部分でサロンを評価します”という話をしたいと思います。 とても好印象のサロンにあった落とし穴… 先日、サロンオーナー様から ...

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ホットペッパーのサロンレポートを徹底的に分析活用していますか?

これは任される現場スタッフにとっては大変でしょうが新しいデザインを載せれば載せるほどお客様の求めているリアルなデザインが見えてきます。

そして必ず見てほしいポイントの総PV数ですが、それに対し自分のサロンのプランは今同じエリアに何件あるのかもチェックが必要です。

数件しかないのであればそのプランにいる必要があるのか?というところをしっかり見なくてはいけません。

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簡単♪スマホで撮影するときのコツ

こんにちは!

コンサリスタ・アドバイザーの後藤です。
昨日に続いて写真のお話♪
こちらの写真は顧問先の各サロン様がHPBに掲載していたものになります。

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HPBのPV数を上げて集客する

今日はHPBのPV数を簡単に上げてたくさんの人にサロンを知ってもらう方法についてお話したいと思います。
既に同ランク平均よりもPV数が高いサロン様には、今回の内容は必要ないかもしれませんが、高い掲載費を払いながらもなかなかPV数が上がらない、平均を毎月下回っているという相談を受けることも多いのが現状です。

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サロンの顔となるネイルデザインの決め方

ネイリストからみれば手間のかかるアートは料金をあげたいという気持ちもわかりますがその辺はオーナーがしっかりと軸を決めリーダーシップを取ってください。

最近では定額制が多いのでその価格によっての振り分け方も決まりを作っておいた方がいいです。

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