知識集

「ネイリスト」
  • 求人について2017.06.22

    こんにちは。

    仲村和也です。

    今、ネイルサロンの新規オープンに向けて採用などで忙しいオーナーもいるかと思います。
    この採用者の面接は、まずは求人サイトなどに掲載することからスタートします。

    以前にも面接についてお話しをしているのですが、今回は面接で何を話すか? などということではなく、その前の段階、求人に応募してきた人たちから連絡が来たときのことをお話ししていきましょう。

    サロン側が望む条件にきっちりと合う人材は中々いない…

    まずは“連絡が来たら会う”ということを前提にして下さい。

    サロンの都合に合わないからその応募者には会わない、というオーナーも沢山いますが、基本的によほど条件がズレていない限りは会うことをオススメします。

    例えば、欲しい人材がフル出勤の週5日勤務や遅番だけでいい、と思う方もいると思いますが、今そのようにサロンとって欲しい人材はあまりいないと思った方がいいです。
    そのような人材は枯渇しているのが現状です。
    週3日勤務や早番のみなど、こういう要望が多いのです。

    ですからまずはオーナーとして、連絡が来たら面接して会う、ということを前提にして下さい。
    サロン側のこちらも、特に新規オープンの場合などは新しいネイリストたちスタッフがいないと始まりません。
    これを考えると、こちらと条件が会わない場合でもまずは会うことを基本として、面接に来て貰うことが大切です。

    応募者と電話で話をするだけでは、細かい条件もそうですがその人の人柄などもよく解りません。
    直接会って色々と話しをすることで、人柄も解ってくるでしょうし、条件にしても意外と変わってくる場合もあります。
    こちらの状況でなぜその条件なのかを解って貰い、応募者の方の条件もなぜそうなのかを話して貰う。
    お互いにどうしても合わないのであれば仕方がありませんが、擦り寄ることが出来るのであれば働いて貰える可能性も出てきます。
    ネイルサロンは接客業でもあるので、人柄が大切な部分も出てきます。
    会うことでその人柄やキャリアなどを知って、どうしても欲しい、と思うような人材だと思うかもしれません。

    こういうことは、やはり会って話しをしないと解らないことです。
    ですから、選り好みをせずにまずは会うことです。
    オーナー自身がどうしても時間がないのであれば、面接を任せられるアドバイザーや店長に代わりに会って貰えばいいのです。
    やり方などは色々あります。
    雇う側として上から目線だけではなく、応募者の立場も考えることが必要です。
    また、以前にも話しましたが、面接はこちらが応募者を見るだけではなく、応募者側もこちらを見ています。
    このことを忘れないようにして面接をしていきましょう。

    集まったメンバーでどんなサロンにしていくか?

    私の経験上、理想の勤務時間で欲しいスタッフ人数がパーフェクトに揃ったケースはあまりありません。
    勤務時間だけではなく、技術的にも優れた人材というものも、また中々見つけにくいものです。

    優秀なネイリストなどは、やはり給料や保険などの待遇面をしっかりと確認してきますが、これからネイルサロンを始める方やまだオープンして日が浅い場合などは、大手に比べて条件では絶対に勝てません。
    すぐに社保完備であったり教育制度がしっかりしている状態ではないのが現状だと思います。

    なので集まってくれたスタッフたちで、どのようなネイルサロンを作っていくか?
    ここを考えていくことが重要です。
    特にオープンスタッフというものは、一からサロンを作り上げていくことになるので、その分大変ではありますが思い入れも深くなります。
    面接の時にオーナーがどんなサロンをやっていきたいのかを話して、同じ方向でやっていきたいと思う人であればある程度は条件も変わってきます。
    待遇面にしても、今は整っていないけれど、経営が安定して来たときにはどのように変えていくつもりなのかも伝えておくといいでしょう。

    待遇では勝てないけれど、“自分たちでサロンを作る”というやり甲斐は大きな魅力になると思います。

  • スタッフ教育2016.05.22

    こんにちは。

    仲村和也です。

    現在、ネイリスト不足といわれるネイル業界の中で、特に繁忙期前はネイリストが最も採用しにくい時期といえるのではないでしょうか?
    ネイルサロンを始めるにあたっての質問の中で、求人についてもよく聞かれますが、取りあえずは間口を広げて沢山の様々な方に会ってみることが大事だと思います。
    今回は、そんな求人の際の面接について話していこうと思います。

    ■面接のときに聞いておきたい、見ておきたい部分
    ネイリストを募集するときには、求人誌や求人サイトなどを利用する方が多いと思いますが、面接希望者から送られてくる履歴・経歴の書類やメールにはあまり左右されないようにすることをオススメします。これは、技術面はもちろん、人間的な部分にしても実際に会ってみないことにはわからないからです。スクールを卒業したばかりの未経験でも、既にとても完成度が高い方もいますし、こういう部分は書類やメールでは見えません。
    どうしてネイリストの仕事を選んだのか? マイサロンの求人に応募したのはなぜか? なども含めて直接話をしてみることが大切なのです。

    ◎技術面
    技術面では、新人でもかまわないのか、即戦力となる経験者が欲しいのかによって見る部分も変わってきます。
    新人の場合、前述しましたがネイリストの仕事を選んだ理由や技術を覚えることへの意気込みなどが大切になってくると思います。技術を教えながら仕事をさせるということは、サロンにとってもある意味その方に投資をするということにもなります。途中で辞めてしまったりするような方だとそれが無駄になってしまいます。

    即戦力の場合だと、一時期、“1級保持ネイリストが在籍!”などというのがブランドのような時代もありましたが、現在ではお客様もそこら辺を気にしている方はほとんどいらっしゃらないように思えます。もちろん、ないよりはあった方がいいですが、いちばんは自分のサロンで求めたい技術を持っているかどうかです。
    キャリアは長くても、スカルプばかりが出るサロンにいたためにジェルアートは未経験に近い、という方だとジェル専門店では即戦力にはなり得ません。そうなると、例えば求人誌などで募集をかけていた場合、キャリアによる高い成功報酬がかかった上に、さらにジェルの技術指導が必要となってしまいます。

    即戦力の方だと実技チェックが必要となってきますが、これはサロンによって様々で、一次面接を通った方のみチェックをするサロンや最初の面接で併せてやるサロン、今までの施術画像のみのサロンなどがあるようです。いろいろなパターンはありますが、基本的には実技チェックはやったほうがいいですね。
    マイサロンの場合だと、チップを作ってきてもらったり、自分の手につけてきてもらうというのが最近では多い傾向にあります。
    そしてもし、自分がネイルについて詳しくなければ、ネイリストに同伴してもらうことも必要になります。通常だと、ワンカラー・ラメグラ・フレンチなどを見ることが多いようです。

    ◎人間性
    応募された方の人間性も、技術と同様によく見ておきたい部分です。変にプライドが高かったり、協調性がなさそうであれば、他のスタッフとの兼ね合いも考えると採用は難しくなってきます。そして、ネイリストは職人であると同時に接客業でもあります。職人だから無愛想でも構わない、というのはネイリストには当然通用しません。お客様と接することに抵抗があるかどうか、そこら辺も聞いておきたい部分です。

    ■面接では、応募者もこちらを見ている
    技術力も人間性もいまひとつ、というのであれば別ですが、総合的に考えて迷ってしまうことも多いと思います。そうなった場合にはマイショップの現状を考えて、オーナーとして判断しなければなりません。迷ったときのためにも、面接や実技チェック時にはサロンの店長やベテランスタッフに同席してもらうのもありですね。
    よくありますが、いきなり本採用ではなく、まずは試験期間を設けて様子を見る、という方法もいいと思います。

    求人をするときには、まず、自分がどんな技術や人間性を持った方を望んでいるか、ということを考えておくことが重要です。ここさえしっかりとしていれば、面接のときに見るべきポイントがハッキリとしてくるはずです。
    そして、忘れないようにしたいのは、面接のときには応募者からこちら側もチェックされているということです。こちらが気に入ってどんなに採用したいと思っても、お断りを受けることもあります。
    面接が続く場合などは大変なのですが、なあなあになってしまうことがないように、応募者一人ひとりとしっかり向き合うことが大切だと思います。

  • ネイルサロン経営について2016.03.06

    こんにちは。

    仲村和也です。

    ネイルサロンが増えているのと同時に、ネイル用品やセルフネイルキットなどの新商品が登場して、どんどんと増えていっています。最近ではその性能も上がっているので、利用している人も多くなってきているでしょう。
    そして、「10年以内になくなる職業」というランキングには、ネイリストは必ずランクインをしています。
    ですが、私個人としてはネイリストという職業はなくならないと思っています。

    サロンがネイル以外に提供しているもの

    どんなにセルフで簡単にネイルが出来るようになったとしても、どんな精密なネイルマシーンが登場したとしても、やはり“ネイリスト&お客様”の共同作業で作り上げるネイルは全く別ものだと思います。
    これはそれぞれのサロンのコンセプトによって違うと思いますし、お客様一人ひとりの価値観によって異なるとは思いますが、ネイルをする価格にはネイリストとの会話やその空間への代金も含まれています。
    これらは、やはり機械やセルフではカバーすることは出来ません。

    時代はもの凄いスピード動いていますし刻一刻と変化していますが、変わらないものもちゃんとあります。
    その中でも、人間が職人として作り上げるものというのは、全くなくなることはないと思います。機械で時間をかけずに精密に作り上げられるものも沢山ありますが、それらはみんな同じで判で押したような完成度です。もちろん、これはこれで素晴らしい進歩であるとは思いますが、果たしてこれだけで満足できるものでしょうか?

    ネイルも同じだと思うのですが、人間が手をかけることで、そのひとつひとつは全部違う完成度になります。
    完璧なものではないかもしれませんが、そこには生身の人間の温かみ、というものが確かに感じられるはずです。さらにいえば、それは世界にひとつしかないものとなります。

    そして接客業としての側面から考えると、サロンという特別な空間の中での、ネイリストとお客様とのコミュニケーションが挙げられます。
    サロンでしか味わえないものとして他愛ないおしゃべりもあるでしょうし、ネイルに対する要望などを直接やり取りしながら作っていくコミュニケーションでの楽しさがあるはずです。
    これを考えると、お客様がやっぱりネイルサロンに行った方がいい、楽しいと思うようなサロンの雰囲気作りやネイリストの育成が、今まで以上に大切になってくるのです。

    ブレないビジョンが、時代を乗り越えていく

    他にも、映画館などを考えればよく解ると思います。自宅で手軽にDVDで楽しむのももちろんありですが、やはり映画館のあの独特の雰囲気の空間と、大勢の人と共に大きなスクリーンで作品を楽しむ、という付加価値があるわけです。
    最近では観客動員数も減る一方ではありますが、大音響と3Dに加えて座席が動くなどの新しい付加価値を加えて、映画館でしか味わうことの出来ない魅力で生き残ろうとしています。
    そこには、映画を思いっきり楽しんで貰いたい、というしっかりとした目的があるのです。

    ネイルサロンの経営も難しい時代になっているようにも見えますが、ホットペッパービューティーなどの広告媒体をきちんと使いこなして、しっかりとした戦略を練ればまだまだいけるはずです。
    必要なのは、確固たる自分のビジョンだと思います。
    ネイルに携われればいいのであれば、個人で自宅サロンというのももちろんありでしょうし、ビジネスとして展開して豊かになりたいのであればその方法もまた変わってきます。
    要は、自分がどうありたいか? どうしていきたいのか? ということがとても重要になってくるということです。

    たとえ時代が変わっても、基盤さえあれば次の展開にはいくらでも方向転換はできます。
    常に自分の目的、目標はどこにあるのかということを、自分自身がまずしっかりと持つことが大切です。
    そして、今現在ネイルサロンで行っていること以外で、これからお客様に対して何が出来るのか? ということを考えていくことも必要になってくるでしょう。

  • ネイルサロン経営について2015.12.22

    こんにちは。

    仲村和也です

    ネイルサロンをしていて一番経費がかかるのは何かといいますと
    今日の題名のように「人件費」です。

    これは立地や宣伝等の戦略もあると思いますが基本的にどこでも変わりはないと思います

    ではどの位の割合を占めているのか?

    これからネイルサロンや現状サロン経営をされている方は気になるところだと思うでしょうが

    大体です50%程です

    本当は労働分配率というものがありネイルサロンだとこの位みたいに決まっているのですが
    計算の算出が大変なので実際の平均は約50%程です

    マイネイルも以前は50%はいっていませんでしたが社保など保険完備に伴いここが上がってきました。

    このネイルサロンというサービス業をしていく上でこの人件費が一倍高いのは
    このビジネスが

    ネイルの施術を行うビジネスでありそして尚且つワンオンワンでやるものだから非常に高くなります。
    例えばラーメン屋のように一人で何人もというわけにはいきません

    2時間なら2時間ずっと一対一というわけです。

    ですから人件費50%は必要になります。

    しかしこの人件費50%もしっかり考えて構成しないと60%や70%いってしまう事もあります。
    ではどのようにそこを50%なら50%と抑えるのか?

    これはマイネイルの場合はシフトです。

    例えば売り上げに対して人件費が50%なら
    シフトを作る時点、例えば今月売上目標が200万と出しているのならその50%は100万

    になりますので100万が今月使える人件費
    その原資の中で希望の出勤日など聞きシフトを作ります

    この時シフト全員の労働時間の合計が例えば70%いっていたら間違いなく50%はこえるわけです

    ですのでまず色々方法はあるのですが毎月作るシフトの管理からこの人件費をコントロールするといいと思います

  • オーナーについてネイルサロン経営ネイルサロン経営について2015.12.13

    こんにちは。

    仲村 和也です。

    きのうも研修について書きましたが、店舗展開を含めて会社の繁栄には現場スタッフは欠かせないパートナーです。

    そのスタッフに辞めずにいてもらうためには何が必要かといううのをオーナーは常に考えていくことが必要です。

    どのビジネスもそうでしょうが、ネイルサロンにとっての人材というのは本当に財産です。

    マイネイルはありがたいことに離職率は業界でも相当低いです。

    研修の充実や社保完備などがあるのもその理由のひとつかとは思いますが、
    スタッフの生涯設計を意識しているからではないかと思っています。

    ではこれは何というと、これには定義があります。

    簡単に説明すると、

    ・このサロンに勤務していればその後どこのサロンに行っても技術者として恥ずかしくない能力を持つ事ができる

    ・この事により例えば30代後半からのポジションそして40代ではその能力にふさわしい報酬と社会的地位が約束出来る

    そしてこれをスタッフが常に信じていけるようなサロン(会社)にしていかなければいけません。

    ポジションを与える為には店舗展開をしていくことなども必要になっていきます。

    もしこれから会社を大きくしていきたいと思っているのであればオーナーはこれをしっかりと考えていく必要があります。

    これがきちんと出来ているかいないかを決めるのは私ではなくスタッフです。

    ですので私もオーナーとして常に意識しています。

    求人が必要な際、ネイリストから友人のネイリストを紹介して貰えるとありがたいのはもちろんですし安堵もします。

    生涯設計がきちんとある上で、さらに同じビジョンを掲げていけるのであればサロンとしてもスタッフの人生的にも豊かになっていくと思います。

    環境を整え安心して働けること。これは当たり前のこととして守っていきたいです。

  • ネイルサロン経営について2015.11.29

    こんにちは。

    仲村 和也です。

    色々とご質問いただく中で多い項目の中にお給料や時給についてもとても多いです。

    これはやはり大変重要ですし、デリケートな問題になります。

    世間の相場的にネイリストは決してお給料がいいとはいえないかもしれません。

    私もネイル業界に携わっているものとしてネイリストの待遇や地位をあげていきたいと常々思っています。

    ですがビジネスとして、経営者としてはどうしても未経験の方については最低ラインの時給になってしまうのが正直なところです。

    もちろん昇給はあります。

    それに関してはアドバイザーの判断に任せていますが技術や接客力が上がっているにもかかわらず対価がなくてはスタッフのモチベーションはあがらないのが当たり前だと思います。

    サロンによって昇給の条件は色々あります。

    とにかく勤続年数重視なところもありますし、施術時間で変わっていくところもあります。

    正直、残念ながらずっと昇給がないサロンも沢山あるかと思います。

    ここら辺の考え方は本当にオーナーの考え方次第です。

    ですがひとつ言えることは、きちんとしたルールを作ったほうがいいということです。

    今、とにかくネイリストが足りないから未経験でも高い時給でとろう。と、いうようなことにしていると必ず後々歪みが出てきます。

    また、元々の知り合いだから時給を高く設定するなどということもやはりビジネスとしてやっていくのであればやめるべきだと思います。

    個人でなんとなくやっていくのであればありかもしれませんが、店舗展開を視野に入れている場合は特にそうです。

    タブーにしていたとしても、スタッフ同士時給などの話になることはどうしてもあるかと思います。

    その時にきちんとした定義があり平等であることが大切になってきます

  • ネイルサロン経営について2015.11.09

    この技術についてですが私は現場にいないので正直何がいいのか?
    明確にはわかりません

    例えば私は技術には自信あります
    と言ってもわからないのが現実です

    元々美容業界でもなければネイリストではないのでやはり私は
    技術でネイリストを比べる事ができないのが本音です

    ではこの技術ですがどのように判断するのか?

    となりますがまず技術で判断もいいですがやりたいビジネスモデルで判断をする事も
    大切です

    ネイルサロンでいつも言うように
    目的が大切で
    まず儲けたいのか?
    好きなネイルをしたいのか?
    によっても大きく変わります

    正直儲けではなく自分の好きなネイルをしたいのであれば
    今すぐにでもできます

    要は主体が自分だからです

    しかしお金をもらいビジネスとして稼ぎたいのなら話は別です
    そこにはルールがあります。

    お金ををもらう以上プロとしてカスタマーニーズを満たす事があります
    マイネイルは全店舗合わせ月に約700〜800万弱の売り上げで約1000人のお客様
    に来ていただいております

    という事はその方達が来る仕組みがありそこにはルールがあります
    ネイルについてのルールももちろんですが
    経営者として数字も見ていかないといけません

    ですからネイリストとしての技術はとても大切です

    しかしそのビジネスモデルにあう技術があります
    それはルールなのです

    マクドナルドがモスバーカのクオリティーをしていたら商売になりません

    そこはどうやって決めたらいいのですか?
    となりますが

    そこは各サロン損益分岐が違うと思いますのでこれ‼︎
    とはなりません

    逆にオープンしていく前から考えて組み立てていく事が大切です

    ちなみに技術の判断に関しては私の場合アドバイザーであり店長です。
    男性オーナーでわからない場合はやはり経営者側で見てくれる方が
    必要になると思います

中小企業でネイルサロンを購入したものの、悩んでいる…
企業が優秀なマネージャーを雇用するのではなく、
低コストで外部の専門マネージャーに任せませんか?

他にも顧問コンサル、集客・広報、ネイルサロンM&A、開業コンサルなど、
様々なことに対応できます。まずはお問い合わせください。