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理想のネイルサロン店長の条件とは?
コンサリスタ・アドバイザーの後藤です。
今まで大変有難いことにたくさんのオーナー様とお会いしてきました。
オープンしてまだ間もないサロンオーナー様や営業は出来ているものの運営側と現場でうまく連携がとれていないと感じているオーナー様から『店長』にはどんな人が理想ですか?と、聞かれることがあります。
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ネイリストが融資を受けるためには…
2016/02/09 -BLOG, topics, ネイルサロン経営について
こんにちは。
きのうネイリストオーナーについて書きましたが、その際何が必要かというとまずは資金です。
流れ的にはまず事業計画書、創業計画書をつくるのですが、わからないことも多いと思いますのでまず窓口に相談にいくとわかりやすいです。
この事業計画をしっかり立て、必要書類を添付し面接に進むのですが、この面接が重要です。
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ネイリストオーナーとして夢を追う
2016/02/08 -BLOG, topics, ネイルサロン経営について
ただ経営面の経理的なことは他の人間に任せてしまう事も出来ますし、総合的にみるとネイリストではない方が始めるよりははるかに有利な事の方が多いと思います。
ただスタッフをしっかりとコントロールできること、これは必須です。
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常に半歩先を考えて、準備をすること
2016/02/07 -BLOG, topics, ネイルサロン経営について
新店舗を考えるのであればスムーズに融資を受けられるように準備が必要ですしこれはよく言いますが閑散期の準備も必須ですし、新しい戦略を取り入れていかないといけないけないこともあります。
ネイリストオーナーではないのであればなおさらここに力を入れていかなければいけません。
2月にまず何をすることが必要かというと、スタッフを完璧に揃えること。やはりここだと思います。
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オーナーとスタッフとの信頼関係は?
なんとなく、現場とのコミュニケーションがとれてないかも・・
今そう思いながらも、その問題を放置していると気が付いたらもうスタッフとのコミュニケーションを円滑に取れる状態ではなくなってしまう場合が多いので注意して下さい。
なぜそうなったのか、何となくでも理由がわかっているオーナー様、全く見当も付かないというオーナー様もいますが、その状態からサロンを良くしたいとなると時間が掛かることは勿論、コミュニケーションの方法を間違えると溝が深まり修復不可能となってしまうこともあります。
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リピーター率と口コミについて
2016/02/05 -BLOG, topics, ネイルサロン経営について
そして1年で50%。2、3年で70%オーバーに持っていけると安定して営業していけます。
70%以上を安定的にリピーターが掴めればほぼ顧客様で予約が埋まっていき、その間にご新規の方が入る感じになりますので状況によっては広告のランクを下げ利益を上げられるようになります。
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サロン内の決まりをしっかり守らせるには
きちんとマニュアルがあったとしても、チェックリストがあったとしてもざっとやったことにして終わらせることはいくらでも出来ます。
コンサルに入ると毎日二回レジ金を確認するという項目をスルーするのが当たり前になってしまっているサロンもあったりします。
全てのことが習慣になるまでチェックできる存在が必要です。
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ネイルサロンオープンのための物件選びで大切なこと
2016/02/04 -BLOG, topics, ネイルサロン開業について
こんにちは。 仲村和也です。 今回はネイルサロンをオープンする際の大切な第一歩である、物件選びについてのお話しをしていきましょう。 何より重要なのは“立地条件” 路面店である物件を探している場合には、 ...
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サロンの顔となるネイルデザインの決め方
2016/02/03 -BLOG, topics, ネイルサロン 一般業務
ネイリストからみれば手間のかかるアートは料金をあげたいという気持ちもわかりますがその辺はオーナーがしっかりと軸を決めリーダーシップを取ってください。
最近では定額制が多いのでその価格によっての振り分け方も決まりを作っておいた方がいいです。
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キャンペーンでお客様に喜んで頂き、結果を出すには…
こんにちは!
コンサリスタ・アドバイザー後藤です。
今回は『そのサービスってお客様に伝わってる?』です。