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ネイリストではないオーナーの注意点

このアドバイザーですが、経営者側の考えを持ってもらうことは必須ですが、ネイリストをうまく引っ張っていける力も必要です。
ようはリーダーシップです

もし、オーナーがネイルの事がわからないゆえにネイリストに対して不可能なことや無理難題を提示した時などは
もめてしまう事がありますので私は一度アドバイザーにまず相談します

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現場スタッフとの関わり方

顧問サロンを見ていてもまた自社のサロンを見ていても

オーナーが100%の想いを注いでも相手が100%それに

答えてくれる事はまずないと思ってもいいと思います

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ネイリストの技術について

仕組みがありそこにはルールがあります
ネイルについてのルールももちろんですが
経営者として数字も見ていかないといけません

ですからネイリストとしての技術はとても大切です

しかしそのビジネスモデルにあう技術があります
それはルールなのです

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ネイルサロンの商材の選定について

商材もビジネスでやる以上好きなものではなく

その目的にあったものを選ぶ事が大切になります。だからそれがダメでなくその商材を使う事でそのサロンの目標が達成出来れば
いいという事です

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オープン前の心構え

また特にオープンの時に気をつける事は何か?

技術や施術時間・・・・等々ありますが一番はクレームです。

ここが出てしまうと口コミにも書かれてしまいますし背伸びしなくてもいいのでとにかくそのお客様がまた来てくれるように

一生懸命やりクレームを出さないようにして下さい

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スタッフからの不満について

正直これはどこの世界にもありますしどんな厳しいところでもあると思いますが、やはりネイルサロンは基本的に女性の職場なのでどうしても多くなる傾向にあります。

まずはその愚痴がどこからきて何のために言っているのか?

ここを明確にする事が必要だと思います。

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ルールを明確にすること

例えば、自分の技量不足の為の施術時間の押しは残業に含まれないなどのルールは必要だと思います。

初めはしょうがないですが、通常2時間で終わる施術を2時間半かかってしまうのは問題です。

通常で仕上げているネイリストより、30分残業代がつくのは不平等でもあります。

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サロン業務10月を終えて

今年も閑散期に入り色々とオーナー様からお話を聞きます。

この閑散期に一番ダメージがあったサロンはやはり今年オープンしたサロン様です。

軒並み売り上げが下がったとご報告いただいております。

個人店オーナー様やもうオープンして数年経ち安定しているところは別ですが基本的に今年オープンサロンは
売上がおちているサロンが多いかとと思います

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ビジネスモデルにあった集客媒体を

このホットペッパービューティーがいいですよ、というわけではなく自分がしたいビジネスモデルにその宣伝媒体があっているか?

これです。そこがずれていればいくらやっても目標はいきません。

数多にある宣伝媒体の選択になります。

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ネイルサロン開業準備

開業準備では色々なポイントがあります

資本の準備・求人・備品の購入等々ありますがそれらも大切ですがまずはそこを円滑に行うためのスケジュール作成をお勧めします

私もコンサルに入る際はこのスケジュール作成をまずします。

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