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厳しい時期にやるべきことを習慣にする

細々とした地道な作業もやるとやらないのでは全く変わってきますのでそのようなことも仕組み化していくといいと思います。

例えばホットペッパーの見出しなどもそうです。

【本日○○時から空きあり♪】などというやつです。

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新人を教育することの難しさ

2016/02/01   -BLOG, topics, スタッフ教育

今となっては特に価格の安いサロンかというとそうではありませんが、接客接遇に関してはもちろん、技術に関してもアドバイザーや店長がしっかりチェックしOKが出ないことには接客デビューはできません。

しかしこれも研修期間をいつまでもというわけにはいかないので明確にいつまでかを必ず決めます。

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ネイルサロンを法人化するタイミングはいつがいいのか?

税理士に相談するのもいいと思いますが、この法人への切り替えのタイミングについても税理士によて考え方は違うので自分がどこを目指すのかをしっかりと決めたほうがいいです。

法人にするメリットはやはり信用度個人とは違うことです。

社会保険完備になると求人などにも有利になりますし、店舗展開する際の融資などでも有利になると思います。

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問題を放置する危険性

うちだけではなく、どこのサロンも足りてないし、、未経験はちょっと、、、などと言い訳をしていても始まりません。

常に、ならばどうするか?を考えていく必要があります。

今は業界的に未経験のスクール卒業生もありあまっていて簡単にいつでも採用出来るという状況ではないです。

3年から4年ほど前は【未経験可】などの文言を入れるとある程度の人数から応募があったように記憶していますが今は厳しいです。

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サロン側もお客様も満足できる予約の入れ方

このネット予約ですが、サロンボードシステムを使っている方はわかると思いますがどうしてもデッドスペースが出来てしまう場合が多いです。

お客様が空いている好きな時間に予約をいれるわけですが、どうしても予約の取れない枠が出てしまうからです。

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ネイルサロンの適正な人件費とはどの位なのか?

ネイルサロンはサービス業です。

このサービス業は先進国ではとても伸びている産業でもあります。

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これからのサロンの方向性を明確にする事

今から数年で一気に世界は動くと言われています。
ネイルサロンも同様でもしかしたら自動化になるのでないか?とも言われています。

ここで大切なのはネイル自体はなくなりません。

でも施術スタイルはこれから変わるという事です。

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ネイルサロンで気をつけるべき提供サービスのポイント

このドリンクサービスの充実やDVDの提供はお客様にとっては良いことだと思いますが、ネイリストにとっては思うよりも負担に感じている場合があります。

アシスタントやレセプションがいるサロンだったら問題ありませんが基本的に大規模なサロンでない限りは担当するネイリスト自身が用意することになります。

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売り上げの中身をしっかりと把握する

例えば同じスタッフ数で、同じ売上げを上げたとしても、広告のランクや家賃などを考えてもその地域で損益分岐点は変わります。

売上を上げるための無駄な経費がかかる事がよく売り上げが下がっても純利益が上がる事があります。

売上ばかり見ているとこのような事が多々起こります。

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サロンスタッフにやって欲しいこととその意味を伝えること

2016/01/15   -BLOG, topics, スタッフ教育

小さな子供に教えるのと同じように、簡単に、明確に理由を伝えていくことが大事です。

ある程度同じビジョンや思想をもっていたりすれば別ですが、ただ単に、こうして!と言うとただの押し付けになってしまいがちになります。

私の知っているあるサロンは初めから店舗展開を目指しているのでブランディングを徹底するということでやっています。

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