「ネイルサロン 一般業務」 一覧

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厳しい時期にやるべきことを習慣にする

細々とした地道な作業もやるとやらないのでは全く変わってきますのでそのようなことも仕組み化していくといいと思います。

例えばホットペッパーの見出しなどもそうです。

【本日○○時から空きあり♪】などというやつです。

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サロン側もお客様も満足できる予約の入れ方

このネット予約ですが、サロンボードシステムを使っている方はわかると思いますがどうしてもデッドスペースが出来てしまう場合が多いです。

お客様が空いている好きな時間に予約をいれるわけですが、どうしても予約の取れない枠が出てしまうからです。

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ネイルサロンで気をつけるべき提供サービスのポイント

このドリンクサービスの充実やDVDの提供はお客様にとっては良いことだと思いますが、ネイリストにとっては思うよりも負担に感じている場合があります。

アシスタントやレセプションがいるサロンだったら問題ありませんが基本的に大規模なサロンでない限りは担当するネイリスト自身が用意することになります。

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お直しとクレームについて。

なかなかネイルサロンでここまでいくようなことは無いかと思いますが、アイラッシュサロンなどを経営している方は扱っているのが目元なので訴える、訴えないになる場合も稀にあります

昨日も書きましたが技術的なことはある程度経験を積むまで仕方がないかもしれませんが、接客態度などでクレームが来てしまうのは絶対に無いよう教育が必要です。

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ネイル施術後のお直しのについて

お直しからクレームに繋がる場合もあるのでそれについてはまた後日書こうと思いますが、まず、お直しが続いた時はきちんとした対応と今後の対策をすることと同時にネイリストのメンタルに目を向けてほしいと思います。

何度かお直しが続いてしまうと自信をなくしてしまいモチベーションも下がってしまうことも多いです。

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これから店舗展開で必ず必要な事

ネイルサロンの経営で大変なのは
ネイリストの雇用
ここの問題もとても大きなポイントです

1店舗位ならいいでしょうが複数店舗行くなら絶対にここの問題解決は必須になります

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ネイルチップの撮影について

この写真ですが、やはりダイレクトに集客に影響がでますのでかなり重要になります。

そしてチップ撮影ですが実はなかなか難しいのです。

ホットペッパーをしようしている方はわかると思いますがギャラリーのチップ写真はプランにもよりますがかなりの数が必要になってきますし手間のかかる作業です。

ホットペッパーの紙面写真やトップ画像は代理店によっては撮影に来てくれますが、ギャラリーに関してはサロンが撮影して用意している場合が多いです。

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ネイリストとの意思疎通の難しさ

アドバイザーもなぜ無理なのか、という事をオーナーに理解してもらうのが大変なようでした。
たったこれだけのこと。とオーナーは思ってしまうことかもしれませんが、現場はそれをずっとやっていくわけです。
もちろん必要なことならばどんな手間もやるべきですし、スタッフである以上それは当たり前です。

このような側からみると細かいことですが、日々少しづつ出来てくる溝によって結果的に経営がうまくいかなくなることは大いにあります。

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ネイルサロンの商材の選定について

商材もビジネスでやる以上好きなものではなく

その目的にあったものを選ぶ事が大切になります。だからそれがダメでなくその商材を使う事でそのサロンの目標が達成出来れば
いいという事です

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口コミへの対応について

ホットペッパービューティーでサロンを選ぶ際にどこを見るかというと、まずはクーポンの価格だと思います。

次にデザイン。

そしてある程度ここに行こうかなと目星をつけてから口コミを見る方が多いようです。

そのような方の場合、この口コミを見て予約を入れるかを決定するのでかなり重要なところです。

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