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組織ビジネスとしてのサロン業でいちばん大切なこと

ネイルサロンを組織ビジネスとしていくのであれば
色々な事を覚えていく必要があります

個人オーナー時とは全く違います

残念ながら一人の時は上手くいっていたとしても
組織になったら上手くいかなくなるサロンオーナー様も沢山います

ネイルの技術や接客をパーフェクトに出来たとしても
その会社が上手くいき続ける保証はありません。

経営セミナーのお知らせ

こんにちは。   仲村和也です セミナーのお知らせをさせて頂きます 久しくしていませんでしたがこれからはまた定期的に行っていきますので どうぞ活用下さい そこでスタートとして 今回はクーポン ...

“働く”を考えてみる

2016/05/29   -BLOG, topics, 未分類

反対したとしても、その方が野心が強くあったり可能性を感じれば力を蓄えるための知識や情報をお伝えしたり、誰かを紹介させてもらうこともあります。

自分のビジョンに向かって働いている場合、困難に対してもどう対処するのか?とワクワクしたりするものです。

さまざまな契約についての注意点

現状復帰。これはよくある条件のひとつですが、居抜きの場合どこに手を加えたかわからないままにしてしまうとあとでとても大変な思いをすることになります。

広告媒体なども何を満たしたらこのキャンペーンが適用なのか、この条件を外れた場合にはどうなるか、などを把握しておく必要があります。

ネイリストに必要な技術指導の重要性

ネイリスト不足の今、せっかく採用されたネイリストをそんなふうに指導されては、、、と感じるオーナーもいるかもしれませんが、技術上必要な叱咤であるのであれば仕方がないことです。

もちろんそこに個人の悪意のある感情などを感じた場合は別です。

ネイリストを面接するときのポイント

ですので、求人誌を利用する方が多いと思いますが、面接希望者から送られてくる初めの経歴などのメールにあまり左右されないことおすすめします。

実技チェックに関しては、一次面接をとおった方のみのサロンもありますし初めに併せてやるサロン、今までの施術画像のみのサロンなど様々ですが、出る限りはやったほうがいいと思います。

ホスピタリティをもつネイルサロンスタッフを育てる

待遇を良くする、叱ることなく褒めて育てる。 これが今のスタイルになりつつある世の中です。しかしそのテンションで人を育てていくのは本当に難しいことだと思います。

ネイルサロンでのそれぞれの役割について

あくまでアドバイザーは現場を管理する人間です。アドバイザーがいることにより現場と経営側の意思疎通がスムーズになったり、スタッフの離職率が下がったりなどすることにより、結果、利益につながるということは大いにあると思います。

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アイラッシュ導入に必要な登録について

マイネイルはいまのところアイラッシュを取り入れていませんので申請を出したことがないので詳しくはわかりませんが、美容所登録をした知人に聞いて驚いたのが、その空間に美容師免許をもっていない人間を入れてはいけないという規定です。

時には、過去と向き合ってみませんか?

去をしっかり振り返り、この時うまくいったのは何故だったのか?その逆は?この時の想いはなんだったか?など自分と向き合う時間はとても大切だと思います。

今はすっかり忘れていても、逆に過去は出来ていて今出来ていない事などにも気づくかもしれません。

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