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オーナーが関わるべき方は?

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ネイルサロンのオーナーとなって3年目
予期せぬトラブル的な事もありました
これらも大小問わずビジネスをやっていく以上回避できないと思いますし
これもいい成長と思っております。
その時に普段からオーナーとして関わっておいた方がよかったと思う方達
は税理士・弁護士・社労士そして仕入れ業者やクーポン業者など外部のブレーンです
もちろん立ち上げの時は数ヶ月
現場のアドバイザーから店長、スタッフと各々コミュニケーションをとっていましたが
今は普段からこのような外部のブレーンともコミュニケーションをとるようにしています
何故かといいますと基本的オープンしてから半年位経てばある程度店は起動にのります
特に黒字もしくは目標達成していればある程度現場は回っています。
そうなると案外オーナーの仕事は一気に減ります
でもそこで安心しているとこれからの発展はありません。
このくらいから一気に外部を固めるべきです
特に店舗の数を増やしたいなら尚更です。
現場で活用できる細かいノウハウではなくブレーンです。

 

例えば

税理士・・・今の売り上げや収支をみて新店舗の出すタイミングやそれによる税金対策
融資の相談からアドバイス・

社労士・・・スタッフが増えていくのでその仕組み作りや就業規則などなど

弁護士・・・規約など作成以来・法的トラブルなど

クーポン系業者・・今のネイルサロンの市場調査・デザインなど集客サロンの情報
※特にここは信頼関係築かないと情報はくれないと思います

材料業者・・・新しい商品や今流行りの物など
などなど簡単に書かせてもらいましたがもっと沢山あり
何度助けられたかわかりません。
大切なのは日ごろからこのような方達とコミュニケーションをとっていく事をお勧めします
もちろん要件がないのにだらだら会っていてはお互い意味がないので
顧問になっている方も多いと思うので普段から何か思い当たるところがあればちょくちょく連絡
をするようにしています。
そしてこの方達にもニーズを満たすようにも意識しています。
これが成立しますとこのような業者も巻き込みながら店を大きくする事ができまます。
むこうからいいアドバイスをくれるようになってきます

同じ料金を払うのでしたらいい意味で最大限力を借りるべきです
緊急時だけお願いするよりも日ごろからコミュニケーションをとっておくと
本当に心強い見方になります。
本日も最後までありがとうございました
これからも皆様からのメッセージ、コメント気軽にお待ちしいおります!!

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